外国人の友達ができたから、動物園に行ってきた感想🦫を英語で話したいんだけど

今住んでるシェアハウスには外国人の住人さんもいて、しょっちゅう顔を合わせるんだ!

 

その子すごくフレンドリーだから、英会話できたらいいなって思うんだけど、
私は中学英語で止まってるし、それすらもう記憶が怪しい⋯⋯

 

 

こないだその子が、「動物園に行ってきた」って話してくれた!

 

「私も行ったよ!!ビーバーがオヤジくさくて最高だったよ!!」って言いたかった。

ビーバーに関しては語りたいことだらけなのに、難しくて何も言えなかった⋯⋯

 

 

またその子は「キリン見たことある?」って聞いてくれた。

 

「そっちこそ、キリンの頭のてっぺん見たことある?!コントローラーついてるよ!」って返して一緒に笑いたかった⋯⋯

でもとっさに英語に変換するのが難しくて、やはり何も言えなかった⋯⋯

 

 

残念すぎる!!

どう言えば良かったのかちょっと調べてみようかな⋯⋯

 

 

ビーバーを見た感想編

▼実際に撮影した おっさんビーバーの写真

 

私の言いたいこと

  • ビーバーが口を開けて仰向けで寝てた!
  • それがめっちゃオヤジくさかった!
  • 片足がジャーキングしてた!
  • 多分いびきもかいてた!
  • とても平和な光景に和んだよ!

ビーバー⋯スリーピング⋯アンド⋯ジャーキング⋯⋯

ピースピース⋯⋯

 

 

まずは翻訳サイトにかけると

A beaver was sleeping on its back with its mouth open!

It looked so much like an old guy!

One of its legs was twitching, and I bet it was snoring, too!

It was such a peaceful sight—it really put me at ease!

 

おい難しすぎるwww

こんな言い回しが私から出てくるようになるわけないだろ!!

直訳やめてもっとシンプルにするとどうなるのかなあ?

 

 

AIに相談したらこんな回答きた

もっともっと簡単にしていい。

今回の英文、英語としてはかなり自然なんだけど、
初学者には「いや急に映画のナレーション始まった??🤣」って感じ。

 

たとえば「実際に口から出しやすいこと」を最優先するなら、

 

The beaver was sleeping on its back with its mouth open!

It looked like an old man!

One leg was twitching, and I think it was snoring too!

It was so peaceful. I felt relaxed.

 

これくらいで全然いい。

むしろ今はこれくらいの短文を組み立てられることのほうが重要だと思う。

 

チャットさんありがとう~~

前半はあんまり変わってないけど後半シンプルになってる!!

一個ずつ見てくか~~!

 

 

とりあえず「仰向け」はon its back??

英語では日本語の「仰向け」という一語に対応する単語を無理に探さないんだよね。

日本語:仰向け

英語:on its back「背中を下にして」

という発想の違い。

 

「寝ている人の背中が下 → on their back」
っていう塊で覚えちゃうといい。

 

on your back =仰向け

on your stomach =うつ伏せ

だから「ビーバーがうつ伏せで寝てた!」なら、

The beaver was sleeping on its stomach.

 

「背中(back)の上で寝る」とか
「お腹(stomach)の上で寝る」って表現するんだーー!!

 

 

ていうか、itsってワードの存在を忘れてた!!

「口開けて」の its mouth open でも「its」使ってる!

 

あそっかこれ「あなた(you)の」=「your」に対応するやつか!

「そいつ(it)の」=「its」ってことか!

その動物の身体のパーツについて言うとき便利だ!

 

on its back → そいつの背中の上に → 仰向けに

on its head → そいつの頭の上に

 

its head → そいつの頭

its back → そいつの背中

its leg → そいつの脚

its tail → そいつのしっぽ

its eyes → そいつの目

 

ってことね😂完全に記憶から抜けてた~~

 

ただ it’s(=it is)と its がまぎらわしいな!!

It’s sleeping on its back. だな!!

 

 

「オヤジくさい」はなんて言うの?

英語で完全に「オヤジくさい」に対応する単語を探すより、

It looked like an old man!

がめちゃくちゃ使いやすい!!

直訳すると、「それは年配の男性みたいに見えた」なんだけど、
今回の文脈なら「オヤジみたいだったwww」というツッコミになる😂

 

「日本のおっさんか?」というニュアンスまで強めたいなら、

I thought, “Is that a Japanese old man?!” 

もできるけど、ちょっと作り込む必要があるからさっきので十分!

 

「オヤジくさい」→「オヤジみたいに見えた」に変換できればOK。

「オヤジ」という日本語のニュアンスを完璧に翻訳する必要なんてなくて、
相手にこのビーバーのアホかわいい姿が伝われば勝ちなのよ😂🏆🦫

 

AIは「old man」って言ってくれたけど、
最初の翻訳サイトでは「old guy」だったね!

manのほうがちょっとまろやかな気がして、
よりマヌケなおっさんっぽいのかなって私は思うんだけど⋯⋯

実際にニュアンス違いあるのかなあ?

 

old man と old guy はかなり近いけど、響き・距離感がちょっと違う。

old man:基本は「年配の男性」「老人」「おじさん/おっさん」。

ただし会話では、文脈によってはもっとくだけて、

Look at that old man!「あのおっさん見て!」

みたいにもなる。

 

そして面白いのが、「old man」はちょっと“人間の男性そのもの”感があること。

今回のビーバーは、
🦫「仰向け」「口ぽかーん」「片足ピクピク」「たぶんイビキ」なので、

It looked like an old man! だと、

「いやもう、完全におっさんじゃん!!😂」
という擬人化ツッコミとしてかなりしっくりくる。

 

guy は「男の人」「男性」「やつ」みたいな、かなり口語的な言葉。

That guy is funny.「あの人(男の人)おもしろい。」

なので、It looked like an old guy! ももちろん自然。

でも guy は「人間の男性」を指すカジュアルな呼び方という感じが強くて、

「あのおっさんみたい」というより、
「なんか年配の男の人みたい」くらいのニュアンスになりやすい。

 

そして、実は日本語の「おっさん」「オヤジ」「おじさん」って、
英語に一対一で対応する単語がないんだよ。

だからここは、

👨man

👨guy

👴old man

👨‍🦳older guy / older man

あたりを、文脈に応じて使うことになる。

 

やべえ、わかったようなわかんないようなw

とりあえず私が思ったような「manのほうがまろやか」感は別にないみたい!

guyのほうがカジュアルな響きなんだ。

 

あとややこしいことに、old man は
文脈によっては「父親」を指すこともあるらしい!!

My old man is pretty funny.「うちの親父、けっこう面白い。」

 

 

そもそも私最初「オヤジってなんて言うんだ?」「fatherでいいのか?」
「おっさんはuncleなのか?」って混乱してた⋯⋯

でもそれだと完全に、家族や親戚の意味になっちゃうよね?

 

一応このへんもAIにきいてみよ!!

 

「オヤジ」= father ではない!

father / dad は基本的に、「自分の父親」という意味。

なので、「ビーバー、オヤジくさい!」を

❌ It looked like a father! とは言わない😂

「父親みたい」になっちゃう。

日本語の「オヤジ」は、「父親」という意味のオヤジと、
「おっさん」という意味のオヤジがあるから、ここがややこしいんだよね。

 

uncle は基本的に、「叔父・伯父」つまり親の兄弟などの「おじ」。

日本語の「おじさん」は、

① 親戚のおじさん

② 知らない中年男性

③ おっさん的な男性

まで広く使えるけど、英語の uncle は基本的に①。

だから、「あの人、おっさんだな」を

❌ He is an uncle. とは言わない。

「彼は叔父さんです」みたいな意味になる。

 

 

まとめると⋯⋯

日本語の「おっさん」は便利すぎて、この言葉だけで

「中年男性」
「ちょっとくたびれた男性」
「親しみのある中年男性」
「オヤジっぽい男性」
「知らんおっさん」

までかなりカバーできるけど、

英語ではその都度ちょっと選ぶんだね!!

 

日本語 英語の候補 感じ
男性 man 普通・ニュートラル
男の人/男 guy カジュアル
年配の男性 old man 年齢感あり
年配の男性 older man 少し柔らかい
おじさん(親戚) uncle 親族
父親 father / dad 自分の父
おっさんっぽい like an old man 今回これ!!

 

 

「いびき」って snore っていうんだ?!

a snore「いびき」(名詞)

snore「いびきをかく」(動詞)

snoring「いびきをかいている」(-ing形)

 

「いびき」という名詞としても a snore が使えるから、

I heard a snore. なら「いびきが聞こえた」。

今回みたいに、「ビーバーがいびきをかいていた。」なら、

The beaver was snoring. になる。

 

🦫💤「……スピー……スピー……」じゃなくて、

🦫💤💤💤「グォォォ……」みたいな映像が浮かぶ。

 

で、It was snoring. だと「いびきをかいてた。」になるけど、

今回は「いや……待てよ……本当に聞いたっけ?😂」なので、

I think ~「~だと思う」を使って、

I think it was snoring too!「多分、いびきもかいてたと思う!」

 

ほえ~~~ snore 発音しらべたら「スノーァ」って感じだった!

イギリス英語だと「スノー」って、最後までァの音が出ない感じ!

(アメリカ英語とイギリス英語で発音ちがうとか覚える情報倍になるの勘弁してくれ😂)

 

さらにちょっと検索したら、snore はスラングとしては
「退屈なもの」「つまらない人・もの」の意味にもなるらしい!!

退屈すぎていびき出るほど眠いみたいなイメージかな?!いい皮肉だねーー!

 

 

「ジャーキング」じゃなくてtwitching?!

twitchっていう配信サイトあるよね?あれと関係ある言葉か?

 

そう!!!!

あのゲーム配信サイトの Twitch も、この twitch と同じ単語。

「twitch」という英単語には、
ピクッと動く/けいれんする/ぴくぴく動く という意味がある。

 

日本語でいう「ジャーキング」って、
たとえば寝ているときに ビクッ!!って身体や手足が動く現象のことを指すよね。

英語では文脈によっていろんな表現があって、

  • twitch → ピクッ、ピクピク動く
  • jerk → ガクッ、ビクッと急に動く
  • tremble → 震える
  • shake → 揺れる、震える

みたいにニュアンスが違う。

今回のビーバーの「片足がピクピクしてた」なら、twitching はかなり自然。

「筋肉の一部が勝手に小さく動いている」みたいな感じ。

 

そっか~~今回のビーバーは jerking じゃないんだ??

たしかに私がよくやるジャーキングは「ガクッ」「ビクッ」だけど、
私が見たビーバーはもうちょい小さなピクピク寄りだったかも⋯⋯

 

でも現象としては、いわゆるジャーキングだよね?

日本語では、現象の名前として「ジャーキング」って言うけど、
英語では震えの程度(動き方そのもの)で表現が変わるってことか~~

「睡眠中に起きるあの現象だから jerking!」というより、
「どんな動きをした?」→ jerk っぽい? twitch っぽい? という捉え方になるのか。

 

じゃあビーバーが突然大きく「⋯⋯ビクゥッッ!!!」ってなってたら、
そのときは jerking 使ってもいいのね?!😂

 

「ビクゥッッ!!!」なら……YES!!かなり jerk 側!!

 

🦫💤普通に小さく……

Its leg was twitching.「脚がピクピクしてた。」

 

🦫💤突然、

Its leg jerked!「脚がビクッと動いた!」

 

🦫💥さらに、

The beaver suddenly jerked its whole body!

「ビーバーが突然、体全体をビクゥッ!!と動かした!」

 

みたいな感じ。

 

ただし「程度だけ」で完全に決まるわけではない。

ここはちょっと大事!

twitch = 小さい

jerk = 大きい

という単純な「サイズメーター」だけではないんだ。

 

むしろ、

twitch → 局所的・細かい・ピクピクした不随意運動

jerk → 突然・急激・ガクッとした動き

という違い。

 

だから、ものすごく小さくても「突然ガクッ」と動けば jerk と表現できるし、
そこそこ動いていても「細かくピクピク」なら twitch のほうがしっくりくる場合がある。

 

うわあ~~~なるほど~~~ややこしい~~忘れそう~~~😂

 

あと追加で聞いたら、
日本語でいう「ジャーキング」現象そのものには、
英語にもちゃんと hypnic jerk っていう言い方があるらしい!!w

 

ヒプニック??ヒプノシス(催眠)と関係あるのかな?

 

語源的には hypn- が「睡眠」を表す語根。

hypnosis → 催眠

hypnotic → 催眠の/催眠状態の

も同じギリシャ語系の「眠り」を表すところから来ている。

 

ただし現代英語では、

hypnosis → 催眠

hypnic → 睡眠に関する

という別々の単語として考えたほうが楽!

 

へえ~~~じゃあ改めて、hypnic jerk を使って、
「ビーバーがジャーキング現象に襲われてたよ~」って言うときはなんていうんだ?

The beaver was doing hypnic jerk. ???ん?あれ、わかんない⋯⋯

 

ここは惜しい!!!😂

そのまま doing hypnic jerk とは普通言わない。

なぜなら hypnic jerk は「行動」じゃなくて「現象・反応の名前」だから。

 

日本語でも、「ビーバーはジャーキングをしていた」とは言えるけど、
英語で現象名として言うなら、もうちょっと違う組み立てになる。

The beaver had a hypnic jerk.
「ビーバーに入眠時のビクッが起きた」

という感じ。または、

The beaver had a hypnic jerk while sleeping.
「ビーバーは寝ているときに、入眠時のビクッが起きた。」

みたいにできる。

 

ただし!!

🦫 今回のビーバーには hypnic jerk は使わないほうがいい

ここ超重要!!🚨

ふろのさんが見たのは、「片足が小さくピクピクしていた」という現象だったよね。

それが「眠りに入る瞬間のビクッ」だったとは判断できない。

だから今回は One leg was twitching. が一番いい。

 

「ジャーキング」という日本語の現象名を知っていたとしても、

実際に目で見た動き → twitching

で表現したほうが自然。

 

💤 じゃあ hypnic jerk はいつ使う?

例えば自分が寝ようとしていて……

😴「……」→ 💥 ビクゥッ!!

「うわっ!!今ジャーキングした!!」みたいなとき。

I had a hypnic jerk.
「入眠時のビクッが起きた。」

I had a hypnic jerk as I was falling asleep.
「眠りにつこうとしているとき、ビクッとなった。」

みたいに言える。

 

ただ、日常会話で毎回 hypnic jerk と専門用語を使う必要はなくて、

I suddenly jerked awake.「急にビクッとなって目が覚めた。」

みたいな言い方もできる。

 

ああ~~~そうなんだ!

てかこういうとき have でいいんだ!

こういうhave よく使うよな!でもこれ日本語の感覚だと出てこないな~😭

 

 

最後の一番難しい感想文を分解すると

翻訳サイトでの最後の文章。

It was such a peaceful sight—it really put me at ease!

ここがたぶん一番「なんじゃこりゃ!!🤣」だと思う。

意味としては、「それはとても平和な光景で、私は本当に心が安らいだ。」くらい。

 

でも、ふろのさんが言いたいことって、
別にこんな文学的なナレーションじゃないじゃん。

「ビーバーが仰向けで寝ててさ!!
しかもいびきかいてて!!片足ピクピクしてんの!!
なんかめっちゃ平和で和んだわ〜〜😂」

でしょ??

 

だったら、

It was so peaceful.「めっちゃ平和だった。」

I felt relaxed.「リラックスした/和んだ。」

これでいい。

 

もうちょっと「ほっこりした〜」感なら、

It made me feel relaxed.

「それを見て、リラックスした気分になった。」も使える。

 

あれやな、日本語でも「その光景~」まで言わずに、
「それが~」って言えばいいみたいなことだな!

 

 

was?ただの過去形のsleptじゃダメ?

やばい、基礎が揺らいでる。

過去形は過去形でも、wasってどのときに使うんだっけ?

単純に sleep の過去形の slept は使っちゃダメなんだっけ?

どうやって使い分けるんだっけーーーー!?

 

was sleeping 👉「そのとき、寝ている途中だった」

slept 👉「寝た/眠った」という出来事

 

つまり、The beaver was sleeping. は、

🦫💤「そのときビーバーは寝てた。」という、
寝ている状態を目撃した感じ

 

一方、The beaver slept. は、

🦫💤「ビーバーは眠った。」という、
睡眠という出来事をひとまとまりとして述べる感じ

 

The beaver slept for eight hours.「そのビーバーは8時間寝た。」

これは「8時間の睡眠」という一つの出来事として話している。

 

The beaver slept on its back. だと、

「そのビーバーは仰向けで寝た/寝る習性があった」

みたいに、睡眠という出来事について述べている感じが強くなる。

 

「私が見たとき、ビーバーは仰向けで寝ていた」

という目撃シーンには was sleeping が自然なの。

 

was + sleeping これは過去進行形。

そして過去進行形は、

過去のある時点で、まさに〜している途中だった

を表す。

 

今 🦫💤 The beaver is sleeping.「ビーバーが寝ている。」

過去 🦫💤 The beaver was sleeping.「ビーバーが寝ていた。」

 

思い出した。現在進行系の過去版じゃん!

-ing の前につくBe動詞の過去形が was になるだけか!

大切な記憶を取り戻した勇者の気分だ⋯⋯

 

え、でもさ、中学の英語のテストではパズル的な要領で
「あ~過去進行形だから is じゃなくて was ね」って、
一回現在進行系から過去進行形に変換する流れで答えられてたけど、

いきなり自分の口から過去進行形を出すの、なんかその感覚でてこないな!!?

 

「ビーバーが寝ててさ~」って言おうとしたとき、
まず過去要素の印象が強くて、進行要素のこと忘れそうというか⋯⋯

「えーと、えーと、過去のその場面で寝ている最中だから was sleeping か!」

ってややこしい判断が必要ですぐに言えないかも😱

しかもそれでも自信ない。

「今言いたいビーバーの姿は、している最中、の進行形の方でいいんだよな?」って混乱する⋯⋯

 

あ!!「した」と「してた」の違いか!!

「してた」って言いたいってときは過去進行形って、
このシンプルな感じで脳に刻もう⋯⋯💦

 

The beaver sleeps. → ビーバーは寝る。(現在形)

The beaver slept. → ビーバーは寝た。(過去形)

The beaver is sleeping. → ビーバーが寝てる。(現在進行形)

The beaver was sleeping. → ビーバーが寝てた。(過去進行形)

 

 

ビーバー本人は口開けて寝てるだけなのに、いろんな英語表現を教えてくれたよ!

ゆかいなビーバーのおかげで英語を学ぶの面白かった!

ビーバーさんありがとう!

 

\⋯グォッ(ビクビクッ)/

いつ見てもいとおしいお気に入りの写真

 

いつもの私なら、効率求めて真面目に文法から覚えようして、
すると勉強感がしんどくて、どうせ辞めちゃうパターン入るんだけど⋯⋯

この興味の枝葉から、文法や語源という幹にちょっと触れるって流れの
オタク的な学習のほうが続くかもしれん😂

 

でも今日はもう疲れたからキリンさん編はまた今度にしよ!!

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